アゲハの幼虫
2021年6月25日 10時50分今年初めてのアゲハの幼虫がやってきました。
もう2㎝ぐらいの大きさになっています。
さなぎになるのはいつ頃でしょう。
今年初めてのアゲハの幼虫がやってきました。
もう2㎝ぐらいの大きさになっています。
さなぎになるのはいつ頃でしょう。
今日はチャレンジランキングで「ピンポンうつしゲーム」に挑戦しました。
ピンポン玉をはしではさみ、制限時間内に何個移し替えることができるかを競います。
1回戦は割りばしで挑戦しました。
優勝したのは4年生でした。
2回戦は塗りばしで挑戦します。
割りばしよりも滑るので、ちょっと難しかったようです。
優勝したのは3年生でした。
1・2年生はICT支援員の村上先生に教えていただきながら、タブレットを使っていました。
カメラで撮影した画像の整理など、いろいろなことができるようになってきたようです。
3・4年生は算数でした。
3年生は「一万をこえる数」の復習問題に取り組んでいました。
4年生は「垂直・平行と四角形」のテストをしていました。
3・4年教室で、モンシロチョウが1匹、ツマグロヒョウモンが2匹羽化していました。
子どもたちは羽化する瞬間を見たがっているのですが、ちょっと目を離したすきに羽化していて、今回も見逃してしまったようです。
まださなぎがいるので、次のチャンスに期待しましょう。
今日は学校訪問がありました。
子どもたちの様子などを見ていただいた後、南予教育事務所の和家管理主事、大洲市教育委員会の東山教育長、竹本学校教育指導監が校舎1階に置いてある笹に短冊を飾り付けてくださいました。
ちょうど、子どもたちと教職員の短冊だけでは数も少なく、寂しいと思っていたところでした。
短冊を書いていただいた3名の先生方、ありがとうございました。
短冊に書かれたみんなの願いが星に届きますように。
1・2年生は算数でした。
1年生はたし算の計算カードを使って、計算の練習をしていました。
2年生は先生と一緒に「何十+何十」の計算の仕方を考えていました。
3・4年生は国語でした。
3年生は国語辞典を使って言葉の意味を調べていました。
4年生は教科書の文章を読んで、要約をしていました。
みんな今日も朝から集中して学習しています。
今日は本校を会場にして大洲市校長会研修会がありました。
大洲市内の小中学校の校長先生に3時間目の授業を参観していただきました。
これほどたくさんの方に授業を見ていただくのは初めてのことです。
子どもたちは緊張しながらもしっかりと学習に取り組んでいました。
今朝、3・4年教室でさなぎになっていたモンシロチョウが羽化していました。
理科室にもたくさんのさなぎがいるので、このあと次々と羽化することでしょう。
校務員さんが、校舎1階に七夕用の笹を用意してくれました。
さっそく子どもたちが短冊に願い事を書いて飾っていました。
誰でも願い事が書けるように短冊を用意しているので、来校された際にはぜひ飾り付けてください。
3.4年生が鹿野川ダムの見学に行きました。
職員の方から、ダムのはたらきや最近行われた改造工事などについての説明を聞き、操作盤やダム内の設備を見せていただきました。
初めて見るダムの内部に子どもたちは興味津々です。
遠くから眺めることはあっても、これほど近くから見ることはないので、とてもいい学習ができたようです。