11月28日(金)
原子力防災訓練を行いました。防災行政無線と校内放送を聞いて避難した後、DVDを視聴しました。河辺町は、伊方発電所から30キロ圏内ではありませんが、出掛けているときに災害に合う場合もあるかもしれません。子どもたちは、毎年、訓練を重ねることで再確認し、自分の力としています。
小学校の5・6時間目は理科でした。6年生は、火山の噴火と地震について、5年生は、電流のはたらきについての学習でした。午前中、避難訓練を行いましたが、授業においても、地震や電流など災害に関連することを学んでいました。


幼稚園児は、今、縄跳びを楽しんでいます。自分なりの目標を持って、やる気いっぱいで取り組んでいます。

11月20日(木) きょうの授業の様子です。幼稚園では、明後日に迫った「学習・生活発表会」の総練習をしていました。ダニエル先生も観客となり、少し緊張していましたが、堂々と発表していました。当日、どんなパフォーマンスを見せてくれるか楽しみです。小学校では、ALTのダニエル先生と一緒に外国語の学習です。ネイティブな発音を聞きながら町にある建物の学習をしていました。

11月18日(火)
この度、令和7年度「えひめ教育の日」関連写真に幼稚園が応募したところ、見事、幼稚園・小学校部門で大賞を受賞することができました。そして、11月16日(日)に行われました、令和7年度「えひめ教育の日」推進大会・推進フェスティバルにおいて、「こぼれる愛顔大賞」という名前を付けていただき、表彰をしていただきました。これからも、この賞の名前のとおり、笑顔がこぼれる幼稚園にしていきます。

小学生は、放課後、毎年、恒例となっている、学習・生活発表会で披露する「河小寄席」の練習に励みました。当日、皆様を落語の世界にいざない、おもしろさをお伝えしたいと張り切っています。

11月14日(金)今、子どもたちは、日ごろの生活や学習の成果を発表するため、来る11月22日(土)に行われる学習・生活発表会に向けての活動に励んでいます。幼稚園児は、ゆっくりと言葉を言うことに気を付けながら活動をしていました。小学生は、音楽の時間に、友達の音と合わせることができるよう、気持ちを合わせていました。幼稚園児の一生懸命な姿を見たり、小学生が奏でるやさしく、穏やかな演奏を聴いたりして、当日への期待が膨らむ今日この頃です。

11月10日(月)
今日は、「なんとなく なんとなく」「こぎつね」の歌を歌ってから始まりました。日本昔話や今の季節の自然を題材にしたお話、絵をじっくりと観察するお話などを読んでいただきました。また、イソップ物語の作者のイソップさんについても教えていただくことができました。真剣な表情や笑いがあふれる表情、和やかな表情など、子どもたちから豊かな表情が見られました。
11月7日(金) 6時間目の児童の様子です。2人とも22日(土)に行われる「学習・生活発表会」に向けて発表資料を作成していました。発表会まで2週間です。たくさんの皆様のご来校をお待ちしています。
